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師走バースデイの思い出


思い出イラストシリーズ。
静かにスタートしました。笑
なんとな〜く似ているか
にていないかくらいの
描写力が特徴です。

おおしろなおこ、12月28日うまれ。
ほんとーに、
師走生まれですみまへん!!!

「おめでとう」という言葉のうれしさ。
ありがたさが、今年はとくに
しみじみしみたなぁ。

一年間にあったうれしいこと
かなしいこと悔しいこと、
絵、仕事めっちゃがんばったこと

大掃除をやり切り、
ここちよい疲労感のかえりみち、
しもたかの夕焼け雲がきれーで、
誕生日っていい日だな、
と思いました!

ことしもおつかれさまでした。
ほんとに。
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ナチュパラクリパの思い出



3331森本千絵スーパースクールでの
ご縁(goen°)ともだち
宇都宮さんの会社
ナチュラルパラドックス事務所での
クリスマス会。

魅力的な方々に囲まれた、
うれしい記憶をとどめたくて、
じぶんのために描きました。

また来年もこうやって、
みんなで幸せなクリスマスを
すごせますように〜

Xmas

三連休に1日足して、
四連休にさせてもらい、
そのうち3日連続パーティーという
なんとも浮き足立った日々を
すごす今年のXmas。

ホームパーティーで、
また、たくさんの友達ができた。
出会いのちからって、
なんてすごいんだろう。

そんな祭りの翌日の、
朝が好きです。
朝ごはんのあとの
ぼんやり時間に、
このあとにあるかもしれない、
たくさんの楽しいことの
イメージがひろがって、
ふくらんで、おどる。
ふくふく。

世の中は、よいひとばっかりだ。
ニュースを消せば、
いつでもそう思える。

およばれ。


柏木隆雄先生のお宅におよばれ。
今年初のクリスマス会でした!

ごちそう、
ごちそう、
ごちそう。

優しい先生の人柄と、
かわいらしい奥様。
とってもすてきなお宅。
しあわせすぎるひとときでした!

ほんとーーに、
先生には、
良くしていただいてばかり。
感謝はつきません。。

ささやかなプレゼント。
これは、手ぬぐいです。
神楽坂に今年オープンした
手ぬぐい屋さん kukuli にて。
最近お気に入りのお店!

サンタがやってきた。

岡山にいる友人からの
クリスマスプレゼント。
美しすぎて、うっとり。

あやうく待ち合わせに
遅れそうに!

ゆいちゃん、読んでるかな?
ありがとう。

絵本、おくったよ!

ぽかぽか。


絵本の打ち合わせ
@神楽坂カナルカフェ

イメージをすり合わせるということ。
ものすご〜〜く楽しい!
ぽかぽか陽気のテラス席で、
さらに日光の偉大さを感じました。

つらなるかさなるながれる

かつて。
車と自転車がもっぱらの
交通手段だった私が
大学生になり
電車に長い時間乗るようになって
まなんだことは多い。

千葉の稲毛〜高尾まで、
半分はギュウギュウ詰めで
まったく座ることのできなかったことで

発明したことは
窓辺の想像ゲーム。

市川のガスタンクと夕日
錦糸町のダンス教室からの明かり
つらなるながれる看板たち
駅に隣接するマンション窓の人影
朝、ビルの踊り場で一服する男

そうしたながれる風景を
些細なドラマを、
目でキャッチして
想像を膨らませること

そして何より
ビル、家、窓、看板の四角と
電線、地平線の線が
近くと遠く、
折り重なり
違うスピードでながれいりまじる
そんな光景から得たものは
とても大きかったような気がします

窓の外を、もっとみよっと。

なりふり構わず短時間の癒しのために
座席取りゲームに終始してた
通勤時間の使い方を、
ひとり反省。

朝の電車。
珈琲がうま〜い。

ひかり。じかん。


急遽、SOS的な午前半休。
はたらきづくめのあたまには、
なんにもないじかん
と、
ひのひかり
これがいちばん効くのですなぁ。
おやすみをありがとう。

絵本第2作目、すたーと

いま、
絵本の制作第二弾に取り掛かってます。
前回は詩集でしたが、
今回はオリジナルストーリー!

これから、
あたらしいことをしたい!
熱い想いをもつ
しかしまだ名もないチーム。

その活動の処女作に、
絵かきとしてご指名していただきました。

まだまだまだ、
歩き出したばかりですが、
早く報告したいなぁ。
と、すでに、ムズムズ。

主人公の子は、
どんな家に住んでいる?
パパママはどんなひと?
どんな服をきて、
何が好き?何が苦手?

ということを真剣に真剣に妄想中。

自己完結型ではなく、
あーじゃない、こーじゃない、
と物を作ること、
絵を描くことでははじめてかも。
さみしくなくてうれしい!笑

まだ真っ白なキャンバスに
主人公の男の子と女の子が
飛び跳ねる日がたのしみです!

昔のメモから。

iPhoneさんを初期化したりした
きっかけがあって、
昔のメモを何の気なしに
のぞいていたら。

なんだかドキっとさせられる
言葉たちが連なっていて
昔のわたしに叱られた気分。

せっかくいま、
ひとりで暮らしているのだから
もっと感性をじゆうに
泳がせないとだめだなぁ。

ただのメモなので。
ほんとうにとりとめがないのだけど
なんだか、いとおしいかけらの
箱をあけたように
かんじました。

実家の窓辺で、
個展、そろそろじゅんびしなきゃなー
という時期に。
何をおもって書いたのかな?

わたしはいま、
とどまっているなぁ。

………

2012.4.14

はばたく 鳥よ
とびたつ 朝に

うつりぎ
やどりぎ
どぎまぎ

町から町へ

いつも
わたしは
とどまらない

ある休日に
コトリ。
胸の水車が音をたてたのだ。

小鳥は今日も、
木から木へと。

飛び交い
歌い
はためいている

わたしがいま

ここに立ち
二の足を踏んでいるのは

町の屋根が、
さざ波に見える朝。

見える景色は
いつも
わたしたちに何かを
つたえようとしている

スイッチは、
小鳥の飛び立ち

ヘッドホンからの音楽

車のクラクション

空を横切る飛行機雲。

木々のこもれび。

ふとした瞬間に
わたしはわたしにきづく。
そして、あなたをおもう。

景色に気持ちがとけて
そして
消えていく。
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